チームで話す
Slackのスレッドで、状況や考えをいつもどおり話します。tsuzukiに聞けば、その会話を踏まえて確認できたことと未確認のことを整理します。
チームの会話から、仕事が進む。
相談して方針を決めたあと、残った仕事は誰がやる?
tsuzukiは会話の文脈を引き継ぎ、調査・整理・文書作成を進めて、結果をチームに返すAIです。
まずはSlackで。現在、現場での実証に向けて開発しています。
資料を案内し、導入時期と人数を聞く
返信案と社内メモを作成
※ 顧客対応を例にした利用イメージです
THE GAP
チームの相談や意思決定はチャットに残る。でも、調べる、資料を探す、文章を作る、関係者に伝える――その続きは誰かの手元に積まれていきます。会話の背景を別のAIに説明し直す時間もかかります。
HOW IT WORKS
Slackのスレッドで、状況や考えをいつもどおり話します。tsuzukiに聞けば、その会話を踏まえて確認できたことと未確認のことを整理します。
tsuzukiが返信や対応の方針を複数案で提示。チームは進めたい案を選ぶか、自分たちの言葉で指示します。重要な判断は人の手元に残ります。
選ばれた方針をもとに、調査、返信案、社内メモなどを作成。成果は元のスレッドに返り、チームが確認して次の判断に進めます。
A REAL TASK
「どう返すか」はチームで決める。調べて書くところから、tsuzukiが引き受けます。
外部への送信は、内容を人が確認した後に行います。現在の実証シナリオでは、返信文の作成までを扱います。
「この問い合わせ、何を確認して返そう?」
会話を整理して、返信方針を2〜3案に。
担当者が方針を選択。
選んだ方針に沿った返信案と社内メモを、同じスレッドへ。
WHY IN CHAT
別のAIチャットに相談内容を貼り直すと、誰が何を決めたかが抜け落ちやすい。tsuzukiはチームの会話に参加し、決めた方針と成果物を同じ場所でつなぎます。
TODAY & TOMORROW
LET'S TALK
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